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柿・干し柿を使った食のいろいろその5 果皮の利用

干し柿づくりにできる果皮をよく天日乾燥して、甘味料として多く利用される。
調味料としての利用
醤油のもろみの中に、よく乾燥した渋柿の果皮を入れ、;甘味、風味づけに使う、これはすでに(和漢三才図会)にも記載がみられ、(柿の乾燥した果皮を付け入れて煮ると、その汁は、甘くて美味となり、かつおのだしに劣らず、僧家の重宝するところである。)と説明している。
たくあんの風味づけ
よく乾燥した果皮を、そのまま、あるいは粉末にして、たくあん漬けのぬかと混ぜ合わせる。甘味、風味を添えるものとして、現在でも利用がおおいものである。
水あめ
よく乾燥した果皮の粉末を、水で絞って煮つめて水あめを作る。

(1日の出来事)ぜひ最後の記事を読んでいただきたい。
(国内) <実弾>安倍前首相あてに送付 靖国参拝求め千葉の右翼団体
安倍晋三前首相あてに今年8月、実弾入りの封書が送られていたことが分かった。首相に靖国神社参拝を求める文書が同封されていたが、料金不足のため開封されず郵便局に差し戻された。警視庁公安部は18日、文書の差出人として名前があった千葉県東金市の右翼団体の事務所など数カ所を銃刀法違反(所持)容疑で家宅捜索した。

元五輪水泳選手でタレント、木原光知子さん死去
東京オリンピックの水泳元日本代表選手で、タレントとしても活躍した木原光知子(きはら・みちこ)さんが18日未明、くも膜下出血のため亡くなった。59歳だった。

外務省元職員を逮捕=260万円相当を着服-パリのカジノで使う
航空券購入のための小切手などを自分名義の銀行口座に入金し、計260万円相当を着服したとして、警視庁捜査2課などは18日、業務上横領容疑で、東京都品川区、外務省元職員酒井悟容疑者(47)を逮捕した。容疑を認めている。

兵庫の小2女児刺殺 母親に抱えられ… 「天国へ行ってね」
「何でこんなにかわいい子が」加古川の女児殺害で通夜
兵庫県加古川市で市立別府(べふ)小2年、鵜瀬柚希(うのせ・ゆずき)ちゃん(7)が刺殺され事件で、18日、柚希ちゃんの通夜が自宅近くの葬儀場で営まれた。会場からは、同級生の母親らのすすり泣きの声が漏れ、悲しみに包まれた。参列者によると、祭壇は白、黄色の花で彩られ笑みを浮かべた柚希ちゃんの遺影が飾られた。母親の江梨香さん(27)は憔悴(しょうすい)した様子で終始うつむいたままだった。参列者は、ハンカチで目頭を押さえて手を合わせた。母親の弟と同級生だという県立高3年の男子生徒(18)は「遺影を見て何でこんなにかわいい子が殺されないといけないのかと悲しくなった」と涙ぐんだ。

1歳6ヶ月長男をコンクリ詰め=死体遺棄で母親(浜野夕子)らを逮捕-「処分に困った」
1歳だった長男の遺体をコンクリート詰めにして捨てたとして、京都府警捜査一課などは18日、死体遺棄の疑いで、母親の無職浜野夕子容疑者(30)=同府八幡市八幡源氏垣外=と、内縁の夫で無職高木政勝容疑者(48)=大阪府門真市新橋町=を逮捕した。
記事によると(ぐったりした長男が死んだと思った 処分に困った)と書かれている。まだ息があったのだ、生きていたのだ。1歳6ヶ月の子供生きたままコンクリートづめに。内縁の夫である無職高木政勝容疑者、母親ほんとうにこのキチガイたち。キチガイ、バカは死ななきゃ治らない。キチガイ、バカ以下である。キチガイ、お前たち二人命を引き換えに罪をつぐわなければならないのである。当たり前だ
1歳6ヶ月、やっとよちよち歩き、できるか、できないくらいだ。一番かわいいときでもあるそれをコンクリートづめ!やるせない!ゆるせない!こんなやつらが生きてるなんて。信じられない


※ 最近幼い子供の事件が多い。それも普通では考えられない殺害の方法。ゆずきちゃんの自宅、玄関先で殺害それもいきなり2箇所刺された。また上記にも書いているが、自分の子供を生きたままコンクリート詰めにした。これはあくまでも私個人の意見だが、人の命は地球より重たいというならば、自分自身の命を引き換えに罪をつぐなうべきである。まだそれだけでも許せないと私は思う。
何もわからない幼い子供、なぜこんなかわいい子供たちを殺害するのか絶対、絶対許せない。また許してはいけないのである。こんなクズ人間はこの世に生きていて何になる。また生かしてはならない。虫けらよりもまだまだ悪い最低、ゲスのゲスの生き物だ。また同じことを繰り返す可能性は大いにある。もし自分の子供たちが同じ目にあったら、みな私の考えと同じと思う。幼い子供1才6ヶ月を生きたままコンクリート詰め、きちがいにも程がある。これを読んでいただいている皆様、また同じぐらいのお子様をおもちの方は、くれぐれもご注意していただきたい。また、子供たちを監視、守っていただきたい。こんな悲しい悲惨なことがおきてからでは遅い、おきてはならないのだ。明日はわが身と思い、幼い子供たちを守っていただきたい。大人が守ってやらなければ誰が守る。

もし、許されることならば私が行ってこのキチガイどもをさばきに行きたいと思う気持ちにもなる。

2007.10.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々の出来事

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