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健康食・・・柿

今回からは、柿の食についての記事になる。健康食、柿をおいしく食べながら健康になる、まさしく一石二鳥である。そこで多彩に利用できる渋柿、渋柿の食べ方と利用法を順追って説明していく。
まず渋抜きの歴史について簡単に説明する。奈良時代、平安時代には熟柿、干し柿が記録されており、保元二年のころに(熟し柿をすう)とある。おそらく乾燥が渋抜きのおもな手段あったとおもわれる。鎌倉時代には、甘柿のほかに熟し柿、串柿の記載がみられ、室町時代でも同じような記録があることから、主の干し柿、塾柿であったものと思われる。
徳川時代には、乾燥や湯抜き、水漬け、灰汁抜き、焼き抜き、石炭抜きなどの手段が記録されており干し柿、熟柿のほかに渋柿の生食利用についても、その渋抜き法を工夫したことが認められ、さらに、酒つくりの後の新しい酒樽に柿の実を詰め込んで渋を抜くことが記されている。

(1日の出来事)

(国内) <小沢一郎代表>資金管理団体に家賃収入…規正法違反の疑い
政治資金で購入したマンションをコンサルタント会社や財団法人に貸し、家賃収入を得ていたことが分かった。
<5000万件保険料>総額で2兆3500億円 社保庁
社会保険庁は9日、サンプル調査での試算では、総額で約2兆3500億円に上ることを明らかにした。

(経済)  街角景気、6カ月連続悪化=ガソリン高、残暑響
内閣府が9日発表した9月の景気ウオッチャー調査によると、街角の景況感を示す現状判断DI(指数)は42.9と前月から1.2ポイント下落し、2003年6月以来4年3カ月ぶりの低水準となった。悪化は6カ月連続で、横ばいを示す50を下回ったのも6カ月連続。高止まりが続くガソリン価格のほか、残暑のため秋物商品の売れ行きが鈍ったことが響いた。

(スポーツ)  元王者・坂本さん“第二のリング” ボクシング通じ施設の子供と心の交流
今年1月に引退したプロボクシング元東洋太平洋ライト級チャンピオンの坂本博之さん(36)が、全国各地の児童養護施設を訪問して、子供たちにボクシングを体験してもらう活動に取り組んでいる。交わすのは、拳ではなく心-。虐待されたり、人を信じられなくなったりした子供たちに、夢と笑顔を取り戻してほしいと、“第2のリング”で心のセッションに挑む。
上記小沢一郎のつまらない、くだらない、お前もか、の記事。これらの政治家が日本を背負っていく。信じられないことである。元王者・坂本さんのつめのあかでもせんじて飲ませたくもなる

2007.10.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々の出来事

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