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健康食・・・柿(渋の抜き方)

※ お湯抜き 40度程度の湯の中に一晩つけておくと渋が抜ける。これがもっとも簡単な渋抜きの方法である。湯の温度に注意がひつようである。温度が高すぎると渋抜けがわるくなる。

※ 焼酎抜き 普通、この方法では35度の焼酎が多く利用されている。皿に適量の焼酎をとり、果実のヘタの部分を軽くつける程度に浸してから箱つめする。またヘタを上にして箱に積み重ね焼酎を切りぶきで上から吹きつける方法もある。

※ ドライアイス抜き ドライアイスが気化しるさいに生じる炭酸ガスを利用して渋を抜く方法である。ダンボールまた木箱を用意する。ポリエチレン袋を下にひきドライアイスを砕いて新聞紙に包んでしく。直接触れるといたむので、ドライアイスと境をボール紙で仕切る。ドライアイスの量は、柿15キロあたり約300グラム程度である。

※ 凍結抜き 渋柿を冷凍保存(零下15から20度程度)。約1ヶ月くらいで渋か取れる。またシャーベット状態で食べるのにも適している。

※ 水漬けぬき 適当なかめに水を入れ、その中に柿をつけていると、数日後には渋が抜け食べられるようになる。
まだまだ渋抜き方法があるが次に続きを紹介していく。

(1日の出来事)

(国内) 領収書の書き換え112枚950万円分、福田首相認める
福田首相は10日の衆院予算委員会で、自身が代表を務める自民党支部や関連政治団体の政治資金収支報告書などに添付された領収書のうち、あて名などを書き換えたものが計112枚、総額950万円分に上ることを明らかにした。
そのうえで、「正直言って、結果的にはずさんだった」と認めた。民主党の馬淵澄夫議員の質問に答えた。

※ 冤罪男性、再審で無罪判決=検察控訴せず確定-女性暴行誤認逮捕・富山地裁支部
女性暴行事件で富山県警に誤認逮捕され、実刑判決を受け服役後に無実と判明した柳原浩さん(40)の再審判決公判が10日、富山地裁高岡支部で開かれ、藤田敏裁判長は「被告人が犯人でないことは明らか」と述べ無罪を言い渡した。検察側は控訴しないことを決め、逮捕から5年半かかって柳原さんの無罪が確定した。

(海外)「アルカイーダ米本土で作戦狙う」米政府警戒
【ワシントン=山本秀也】米ホワイトハウスは9日、国際テロ組織アルカーイダが米本土へのテロ攻撃を狙う「最も深刻な脅威」とする報告を公表した。ブッシュ大統領は、報告公表にあたっての書簡で、「テロ抑止の取り組みには国内外での反撃も含まれるべきだ」として、テロとの戦いを積極的に展開する強気の構えを示した。

(スポーツ)「負けたら切腹」「国民のため」大毅と内藤、場外バトル
あす行われる世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチの調印式が10日、都内で行われ、挑戦者の亀田大毅(協栄)が、王者の内藤大助(宮田)を得意の“亀田節”でののしった。兄の興毅、父の史郎トレーナーも舌戦に加わった。内藤が応じる場面もあり、会場は不穏(?)な空気が流れた。

2007.10.11 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々の出来事

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